DOCCM400

設計書の作成機能

ドキュメントの作成

iSeries/AS400にて作成されたオブジェクト/メンバーソースをドキュメント(仕様書)としてEXCELに自動で展開します。現在稼動中のメンバーソースを元にドキュメントを設計するため、内容が正確です。
DOCCM400で作成できるドキュメントは15種類あります。
作成の対象となるメンバはRPG/RPGILE/COBOL/COBOLILE/CL/DDSをサポートしています。

DOCCM400の活用法について

「DOCCM400」は、ライブラリにオブジェクトを転送するだけですぐ使用できます。その他、手順は不要です。
使用方法も、メニュー画面から作成したいドキュメントの種類を選択し、対象となるオブジェクト/ライブラリを指定するだけです。その後、EXCELのオリジナルシートのメニュー画面より作成したいドキュメントの種類を選択すれば、ドキュメントは自動的に作成されます。